相談内容

夫婦の相性について鑑定してもらいました。

星乃叶(ほのか)先生のプロフィールと口コミまとめ

星乃叶(ほのか)先生
名前 星乃叶(ホノカ)先生
性別 女性
鑑定歴 16-20年
占い術 透視・サイキック・仙道・気読み・波動修正他
得意なジャンル(相談) 複雑愛・復縁・気持ち・現状・未来・他
料金 1分350円(税込)
モットー 最高のエネルギーで未来を輝かせる
待機時間 日によって異なる

星乃叶(ほのか)先生の体験レポート

電話

ただいま呼び出しております。そのままお待ちください。
鑑定士と繋がりました。

先生先生

はい。こんにちは星乃叶です。どうも。

女性4

こんにちは。お願いします。

先生先生

はーい。お客様はわたくしのことは初めての方ですか?

女性4

はい。初めてです。

先生先生

ね、しっかり丁寧にね、鑑定致しますね、ありがとうございます。

女性4

お願いします。

先生先生

はーい。じゃあお客様のお名前からね、お伺いしますね。

女性4

はい、えっとフルネームですか?

先生先生

下の名前だけで大丈夫ですよ。

女性4

はい、○○です。

先生先生

○○さんですね。
じゃあね、○○さんのね
お話お伺いいたしますよ。どうぞ。

女性4

はい。結婚してもうだいぶ長いんですけど、なんかこう家族愛に代わって来つつあって、それに対してちょっと主人が不満があるようで。
でも、私の方もどういう風にしたらいいかわからなくって。
うまくやっていくためにはどうしたら良いのかと思っています。

先生先生

不満というのはどういうところから言われちゃったりするんですか?
具体的に言うと。

女性4

やっぱりこう、体を求められたりとかするのにちょっと応じられない時が多くて。

先生先生

疲れちゃうとか?

女性4

そうです。
疲れるというか、ほんとにちょっとそういう気持ちになれないんです。

先生先生

あー。今子育て中とか?

女性4

そうですそうです。

先生先生

あー。赤ちゃん生まれたばっかりとか?

女性4

いや、違います。もう小学生ですね。

先生先生

彼が結構激しいとか?

女性4

そんなことはないですけど。
体の関係とは別に主人のことは尊敬もしているし好きなんですけど、
どうしてもちょっと無理で。

先生先生

そういうのっていうのは、ごめんなさい。ふつうのエッチってことですか?
なんかひもで縛ったりとか?

女性4

いや、普通です普通。

先生先生

でも今まではできてたんですよね?

女性4

そうですね。
だんだん減っていってって感じですね。

先生先生

あなたがめんどくさくなっちゃったの?

女性4

そうですね。

先生先生

笑。逆のパターンって結構多いんですけどね。
えっと今は一ヶ月に何回くらいのペースなんですか?

女性4

全然ですね。

先生先生

えー笑。
それはもう彼を男の人として見れなくなっちゃったとか?

女性4

そうですね。

先生先生

あらー。
それは、マンネリ化ってことですかね。

女性4

そうですね。

先生先生

あーそうなんだ。
たまにはお子さん預けてどっかに行くとかそういのうはしないんですか?

女性4

そうですね。
あんまりしないんですよね。

先生先生

でもね、あんまりそれやってると旦那さん外で処理しちゃおうとするかも。

女性4

そうですよね。

先生先生

それは大丈夫なんですか。まずいんじゃないですかねそれ。
結構なんか浮気のきっかけはそういうことが多くて。
奥さんがちゃんとやってくれないからって、それが結局その気になっちゃってっていうのが結構あるんですよね。

女性4

じゃあ、ちょっと我慢して頑張らないとって感じですかね。

先生先生

笑。ちょっと苦痛かもしれないですけどね。
理由としては疲れるから嫌なのか、彼のことを異性として思えなくなったのか、どっち?

女性4

後の方ですね。

先生先生

えー笑。
それは困っちゃいましたね。

女性4

そうなんです。
だからこれを盛り返していけるのかどうか。

先生先生

あはは。それって他に誰かあなたが好きな人がいるとかではないんですよね?

女性4

はい。

先生先生

あーそう。困ったね。
じゃあちょっと見てみましょうか。

女性4

お願いします。

先生先生

ではあなたと彼とのね、運命の扉を開きますので、
それぞれ生年月日を教えてもらっていいですか?

女性4

私が○○○○年○月○日で、
彼が○○○○年○月○日です。

先生先生

わかりました。じゃあちょっと見てみますのでね。
ちょっとお待ちください。

女性4

はい。

~鑑定(2分程度)~

先生先生

はい、お待たせしました。
結婚して何年でしたっけ?

女性4

11年です。

先生先生

あーーそうか。なるほど。
あなたと彼とはね、もともとそんなに相性がいい方ではない、
そしてちょっとずれてるところがありまして、あのー、
ま、それは個性だからね、仕方がないんですよ。
ぴったり合う人って少ないんで。

女性4

はい。

先生先生

彼はどっちかっていうと、お仕事とか一生懸命な人ですよね。
仕事人間というか。
一に仕事二に仕事、三四がなくて五に仕事って感じで、
女の人は置いときゃいいやって、ちょっとそういうところがあってですね。

女性4

はい。笑

先生先生

ね、わりと王様気質。
なんじゃないのかなーって。

女性4

ですねー。

先生先生

それが嫌なんですよね、きっとあなたは。

女性4

そうですね。

先生先生

ねーー。そうなんだよね。
モラハラっていうか。

女性4

そうなんですよー。

先生先生

ふふ、当たってるでしょ?

女性4

はい。
たぶんそういうのが積もって……

先生先生

嫌になっちゃったんだね。
それをこう相手に言ったことあります?
そういうとこ直して欲しいとか。

女性4

最近になってですかね。ちょっとずつ。

先生先生

そうすると相手は素直に従うの?

女性4

すぐ素直にではないですけど、
少しずつ気を付けてくれてるような感じはあります。

先生先生

あーよかったね。あんまり無視されちゃうとね。嫌になっちゃうもんね。
で、あなたはもともとね、お子さん居るんだけど、生活感があまりない人で、
人の好き嫌いは意外とはっきりしているところが実はあって、理想の高い人なんですよね。
だからどうしても、結婚して子供もできてこれで安泰って感じはあるけれども、
彼に対してこんな人じゃ嫌だよねっていうのが、
そういうのが強いのかなってことなんですよね。

女性4

そうなんです。

先生先生

困っちゃったね。まぁこれは男の人がよくやる手なんですけど。
エッチの最中に別のテレビに出てくる素敵な男性とかね、
俳優を思い浮かべるとか、あはは。

女性4

なるほど。

先生先生

そういう風にしてやり過ごす人が意外と世の中多いみたい。
別れるまでにはいかないもんね、だってね、二人お子さんもいるし。

女性4

そうですね。

先生先生

あとは、術みたいなものがあって、今のあなたに対する彼の態度とか、
嫌なところを切って、あなたと彼との縁をもう一回強く繋ぎなおすっていうような術も一応ありますけれどね。
浮気とかしないようにね。

女性4

はい。

先生先生

あなたがご希望であればやってみます?

女性4

すぐできるんですか?

先生先生

今この場でできますよ。

女性4

じゃあお願いします。

先生先生

わかりました。
二つの術があって、一つ目は隠れ縁切りで、隠れ縁切りは縁を切るわけではなくて、二人の障害物を切る。
縁強化はもう一つの術で、縁を強化する術になりますね。
二つの術は気持ちを込めれば込めるほど効果が上がりやすいと言われています。
じゃあちょっと頑張ってみましょう。

女性4

はい。

先生先生

ではですね、その前に、今彼の心の奥を細かく見て行く必要があって、
彼の心の奥がオープン、開いている状態なんですけど、
何か彼に対して言いたいこと、
私はこう思っているんだよ、こうだよ、
こうして欲しいんだよっていうのがあったら、3つまでお伝え出来ますが、何かおっしゃりたいことはありますか?

女性4

えー。もうちょっと優しくしてほしい、
すぐ怒らないで欲しい、自分のことばっかり考えないで欲しい、です。

先生先生

うん。はい。わかりました。
じゃあ早速ね、彼にお伝えしたいと思います。

~伝え中(約1分)~

先生先生

はい、今ね、彼の心の奥にあなたからのメッセージをお伝え出来ました。
大丈夫ですよ。
じゃあ今からね、隠れ縁切り、縁強化行きましょう。

女性4

はい。

先生先生

あなたはね、今どこにいるかというと、真っ白いお部屋にいると思ってくださいね。
そこは、壁も床も真っ白で、抜けていて青い空が見えている。
清められた空間に私と二人でいます。
で、その隣には大きな神社があります。
だから、厳かなエネルギーが絶えずそのお部屋に流れ込んできてそのお部屋を守っています。

で、そのお部屋の床はキラキラとした真っ白い大理石でできていて、床の隅には四つの大きな水晶玉があって、
部屋の中心には白い祭壇があって、祭壇の上には特別なお札があります。

そんな中私たちは白いヴェールをかぶって、隠れているんですが、
私たちの隣には大事なあなたの彼が立っています。
彼から私たちの姿は全く見えません。
彼の頭の上30メートル先には、今のあなたたちの状況、
エッチする気になれない状況、彼がそんな態度なので嫌になってしまう状況があります。
あとは彼の女性の影が今後もし出てきたらそれを切るようにお願いはできますが、どうしましょう。

女性4

お願いします。

先生先生

はい。バシッと切ったりすると相手から変な念が飛んできて厄介なんですけど、
私のは誰にも気づかれないように隠れて切るので、それは大丈夫。
あと彼のマイナスな要素ですけど、
こういったところはちょっと直して欲しいよね、
というところはありますか?

女性4

さっき言ったような……

先生先生

上から目線?

女性4

はい。

先生先生

それだけでいいですか?

女性4

はい。

先生先生

うん。それらがね、山のようにたまっています。
で、そこに何か重たいもの、嫌なものが集まってきて彼のことをグルグル巻きにしようとしています。
そんな中、それを切るために空を切り裂いて、上から大きなはさみが下りてきました。

それがちょうど30メートルの中間のところ15メートルのところで止まっていますので、あなたがここでしっかりと次の呪文ですね、
隠れ縁切りという呪文をこんな感じに……
隠れ縁切り隠れ縁切り隠れ縁切り、と心の中で唱え続けて欲しいんです。
いまちょうど挟み待ってますから、隠れ縁切り、ずっと唱えて下さい。

女性4

はい。

先生先生

はい。お願いします。

私(心の中で唱える)

先生先生

で、そうしましたらあなたの丁寧なしっかりとした呪文によってそのはさみはゆっくり開き始めました。
それは本当に清く輝いていて光を集めながらエネルギーを高めながら丁寧に丁寧にどんどん進んでいきまして、
今ちょうど3分の1のところに到達することができました。

次の3分の2を目指して再びゆっくりゆっくりと進んでいきます。
それは本当に清く輝いて光を集めながらエネルギーを高めながら丁寧に丁寧に進んでいきまして、
今次の3分の2のところにたどり着くことができました。

最後の3分の3を目指して再び大きくゆっくりゆっくりと進みます。
それは本当に清く輝いて光を集めながらエネルギーを高めながら丁寧に丁寧にどんどん進んでいきまして、
とうとう最後の3分の3のところに到達することができました。

そうしましたらそのはさみ自体が縁切りの人間になったようにぽーんと持ち上がりまして、
その嫌なものを上から切り始めました。
どんどんどんどん切ってきて全て切って、あっという間に木っ端みじんになってなくなってしまいました。

そしたらあなたはずっと心の中で丁寧に唱えていた隠れ縁切りを言葉に出して丁寧に思いを込めて三回唱えて下さい。
はい、お願いします。

女性4

はい。
隠れ縁切り、隠れ縁切り、隠れ縁切り。

先生先生

はい、結構です。
そうしましたらわたくしの方は、上から白い布をかぶせてしまって、
縁切りの状態に蓋をしてしまいますので、ちょっとお待ちください。

女性4

はい。

先生先生

…………はい、これで無事にね、隠れ縁切り成立しました。

女性4

ありがとうございます。

先生先生

お疲れさまでした。じゃあ次、縁強化になりますね。
縁強化の前に、あなたと彼がどうだったら幸せなのか、
こうなりたいなと思うイメージを心の中で広げて下さいね。
出来たら教えて下さい。

女性4

はい。

先生先生

うん。じゃあそれをね、現実にしていきましょう。

あなたは今ね、どこにいるかというと、とってもきれいな花畑。
花園に立っていますね。
そこはもう見たことがないくらい美しいお花が夢のように咲いていて、
赤や白やピンクのバラとか百合とか牡丹とか、
四季折々のお花たちがずっと向こうまで咲いています。

で、あなたはそこに立っているんですが、あなたのすぐ左の方には、純白の鳩が二羽やってきて、あなたとまるで彼とのように仲良く金の枝の上に止まっています。

ここはどこかというと、あなたと彼との本当に素敵な、純粋な愛情の世界、純愛の世界なんです。
で、あなたから見て100m先にぼんやりとした人の影が見えていまして、
それはすぐに大事な彼だということがあなたにはわかりました。

彼がこちらを向いていますね。
で、あなたの彼の下の名前だけ教えて下さる?

女性4

はい、■■です。

先生先生

はい、そしたらあなたの胸のところをふと見ると、きらきらとしたハートのマークがついていて、彼の方も同じくお揃いのハートのマークが胸のところについているんですね。

あなたのハートのマークからは、糸が一本出ていて、
それはいわゆる運命の糸と言われるものなんですね。
で、運命の糸は実は三色あってですね、
赤とピンクとゴールドがあるんですね。

赤は、この結婚が最後まで執り行うことができる運命の強い赤、
ピンクは、誰よりもその人に寄り添ってかけがえのない存在になれるピンク、
ゴールドは人として深い信頼関係、誠実な人間関係が築けるゴールドなんですが、三つのうち一色が選ぶことができるんですが、何色にしましょうか。

女性4

赤でお願いします。

先生先生

はい。
そしたらあなたの利き手は右手ですが左手ですか。

女性4

右です。

先生先生

はい。では右手でその糸を持っていただいて、彼の方に結ぶのが大きな流れになるんですが、ちなみにそれを持っていくのはあなたではなくて、大事な守護の方と思ってください。

女性4

はい。

先生先生

じゃあ今ね、100m離れているんでね、
10メートルずつ近づいていきます。
近づくたびに、はい、と答えて下さい。

じゃあいきますよ。
100mから90mまで移動できました。

女性4

はい。

先生先生

90mから80メートルまで移動できました。

女性4

はい。

先生先生

80mから70メートルまで移動できました。

女性4

はい。

先生先生

70mから60mですね、動いてきました。

女性4

はい。

先生先生

で、60mから今ちょうど半分の50mですね。移動できました。

女性4

はい。

先生先生

ここまではね、とてもいい感じでさっと来たんですが、
ここからはいろいろと大変なことが待っているので、
しっかり行きますね。
はい、50mから40メートルに入りました。

女性4

はい。

先生先生

雨がザーザー降ってきました。

女性4

はい。

先生先生

40mから30mになりました。
風も強く吹いてきました。

女性4

はい。

先生先生

30メートルから20m。
雨が激しくなってきています。

女性4

はい。

先生先生

最後は20mから10mに着ました。
はい、いま不思議なことに全ての天気が穏やかに変わりまして、
とってもきれいなお庭に戻ってくることができました。
じゃここから先は、小刻みに行きます。

女性4

はい。

先生先生

はい10、9、8、7、6、5、4、3、2、1……
はい今彼の元にたどり着きましたので、
先ほどあなたが持ってきた糸を彼の胸のところに丁寧に結んで下さいね。
結んだら教えて下さいね。

女性4

結びました。

先生先生

うん。これは今仮止めのね、
ちょっと不安定な状態なので、
これを固い本止めしたいと思いますので、
ちょっと見守っててください。

女性4

はい。

先生先生

はい、100mから90メートルまで移動できました。
はい、90mから80メートルまで動いてきました。
80mから70メートルまで移動しました。
で、70mから60mですね、動いてきました。
はい、60mから今ちょうど半分の50mですね、動いてきました。

で、ここまではとってもいい感じでさっと来たんですが、
ここからはいろいろとまだまだ問題があったり困難があるので、
しっかり行きますね。
はい、50メートルから40mに進みました。
はい、霧が深くなってきました。
で、40メートルから30メートルになりました。
あたりが真っ白になってきました。
30メートルから20mになりました。
視野が狭くなってきました。
最後は20mから10mに来ました。
いま不思議なことに全ての天気が穏やかに変わりまして、とってもきれいなお庭に戻ってくることができました。
で、最後にね、小刻みに進みますね。
はい、10、9、8、7、6、5、4、3、2、1……
しっかりですね、彼の元にたどり着きましたので、
先ほどあなたが結んで下さった仮止めが今固いものに代わりまして、
この縁強化を通して芯が太くなり、保険もできました。
はい、おめでとうございます。

女性4

ありがとうございます。

先生先生

お疲れさまでした。
神様にあなたの大事な結婚を守っていただけるようにお願いできたので、
私の方はこれを受けまして、明後日ね、神社に行ってきますので、
あなたとご主人がこれかれもうまくいきますように丁寧に祈っておきます。
失ったものは何回でも強化できますのでね、
いつでもご連絡ください。

女性4

ありがとうございます。

先生先生

いえいえじゃあ仲良く頑張って。

女性4

ありがとうございます。失礼します。

先生先生

はーい、失礼します。